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2005年9月8日〜11日
京都・ゴルフ応援
飛行機 列車・電車 バス・タクシー 徒歩 宿
9月8日 東京京都清水寺周辺東急ホテル(3泊)
9月10日 京都近江八幡長命寺八日市カントリークラブ
9月11日 京都大津札所京都観音寺
9月12日 京都東京
K&MSecond Life
2005.9.8
東京

京都

清水寺周辺


2005年9月8日娘の出場するトーナメントの応援に行く。
応援にはあまり行かないが、今度のコースは長い苦労の末プロテストに合格したコースなので見ておきたく出かける。

2005年9月8日早起きして東京駅へ。
7:11分発の新幹線で京都へむかい、駅から宿泊先の東急ホテルへタクシーで行く。ホテルは西本願寺の間近で、車寄せからホールに入りエスカレーターで降りたところがロビーになっている。
チェックインして528号室へ。窓の向こうには西本願寺が見える。


京都でも仕事に必要のため荷物だったがパソコンを持参した。
部屋で早速LANポートに接続してみるが反応がない、フロントに事情を話すとすぐ来てくれたのだがフロントマンでは原因が解らず業者を呼んでもらう事になる。
しばらくして業者が来て点検をするが、やはりインターネット接続が上手くいかず、他の部屋に変えてもらうことになり、廊下を挟んで向かいの部屋室に移つり設定すると今度は何も問題なくインターネット接続が出来た。


528号室から507号室に部屋替え

やっと一段落して休んだ後、今日は何も予定がなく空いているので清水寺周辺を観光しようと出かける。
京都駅に戻り市営バスに乗って五条坂で下車、茶碗という坂を歩いて清水寺の境内に入る。
中学校の修学旅行で来たお寺でそれ以来初めてで、当時を偲びながら境内を散策しながら進んでいくと向こうに「納経所」と書かれた文字が見える。

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ここは西国三十三カ所札所だったと気ずく。
今から20年も前、秩父三十四ヶ所から周り始めて、坂東札所を周る途中で仕事に追われたままに中断していた。
たまたまゴルフの応援で京都に来て最初に訪ねた場所が札所とは、何かの因縁と強く感ずる。
納経所へ引き寄せられるように進んでいって納経帖を買い求め早速記帳をしてもらう。


納経所の奥さんに事情を話すと、とても喜んでくれて普通はしないだろう裏表紙に清水寺参拝日とK&Mの名前を丁寧に記載してくれる。
よくお礼を言って納経所を後にして境内をゆっくり歩き回る。
帰ったら中断したままの坂東札所をまわり終えて、西国札所の巡拝を始めそして秩父・坂東・西国100観音を結願(巡拝終え)しようと思った。



中学校の修学旅行で参詣した記憶に残っているのは、清水の舞台と三筋に流れ落ちる音羽の滝くらいだ。
修学旅行で訪ねた記憶の中の風景と、還暦を過ぎた今同じ風景を見ているのも感慨深い。



修学旅行の時、親友でライバルのN君と外人さんを見つけると駈け寄っては、つたない英語で話しかけ、大きな外人さんが反応してくれるのが嬉しく外人さんと何枚も一緒撮った写真が今も残っているが、その写真は宝物である。
あの頃はまだ外人さんも珍しい時代だったが、ライバルN君とアメリカのペンフレンドと文通をしたりして、英語のコミュニケーションに飢えていた、アメリカ文化に憧れN君が出したファンレターに『ウェストサイドス物語』のジョージ・チャキリスからサインが届いて、羨ましく悔しいがったことも懐かしく走馬灯のように浮かんでくる。



縁あって西国札所の最初の巡拝となった清水寺を後にして、清水寺から一番近くで歩いて行けるという次の札所、十七番六波羅蜜寺をお参りしていくことにする。
土産物屋さんをのぞきながら松原通りを下り途中で、孫に竹の風車を買う。
しばらく歩くと東大路通りに出た。


通りを渡って更に坂を下っていくと、永い年月を乗り越えてきた懐かしい感じのお店の並ぶ通りで、その中の古いのれんの食堂に入る。
ちょうどお昼の時間なのでひと休みする。変色した壁かかったお品書きからうどん・定食など注文する。
昔から家族で切り盛りしているような小さな店だが、手作りの料理は京都らしくとても暖かくおいしかった。
又清水寺近くに来る機会があれば是非寄りたいと思った。


一昔前の雰囲気の商店街を歩いていくと間もなく、西国札所十七番六波羅密寺が左に見えてきた。
波羅密寺付近は昔、平家一族の屋敷のあった場所で全盛期には5000を越す屋敷数だったそうだが、今は住宅街のなかにひっそり構える小さなお寺で、西国三十三ヶ所寺でなければほとんど見過ごして寄ることもないだろうと思う。


平家一門の屋敷跡という歴史のあるお寺の境内はつつましいくらいで、先ほど参詣した清水寺とは対照的な落ち着いた佇まいだ。
本堂へは靴を脱いで上がり、お参りする。
本道横が納経所になっていて納経を受け付けている。

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六波羅密寺は由来によると、天暦5年(952年)京都に疫病が蔓延した年、手の施しようもなく朝廷は空也上人に悪疫退散の祈祷を命じ、その時上人が祈念をこめて刻んだのが今の御本尊十一面観音である。
上人は京都の街を観音を引き回しながら梅と昆布の入った「大福茶」を与えながら廻り、疫病の死者を御堂を建て弔った。

その折の十一面観音は今も祀られていて、三十三年に一度開帳される。
そして正月には当時の故事にちなんで、大福茶を参詣者にふるまうと言う。



六波羅密寺をお参りした後はバス通りに出てバスで京都駅に戻ったあとホテル近くの西本願寺を見学に行く。




ホテルに帰って夕食後部屋でやり残した仕事をする。
急に始まった西国札所巡りだったが機会なので、明日トーナメントの応援に行く前に西国札所で近い寺をインターネットで探してみる。
2〜3ヶ所をのルートをメモして寝る。


2005.9.9
京都

近江八幡

八日市CC


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7:00ホテルで朝食。
歩いて京都駅へ。
今日は昨夜調べておいた三十一番長命寺とトーナメント会場の八日市カントリークラブの最寄り駅近江八幡へむかう。

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近江八幡駅からバスに乗り長命寺へ。
古い街並みを抜け琵琶湖畔の田園地帯をバスは走る。
終点に着く頃には乗客は我々以外誰もいない。




バスの終点から直ぐに参堂で、坂道をどんどん上がっていく。
お寺まではバス停からは30分くらいの登りだった。
途中から親子猫がくっついてきて離れない、危ないから帰れ帰れと促しても離れないでとうとうお寺まで着いてきてしまった。


お寺は長い坂を登った後、更に石段もあり足の弱い人には難所寺なので、たいていの人たちはタクシーか団体バスで参詣しているようだった。
境内までついてきた親子猫はニャーニャーなきながら参拝者に擦り寄って媚を売っている、こうしてお遍路さんについてきて生きる糧を得ているのだと納得した。


石段808段目の聖徳太子拝石
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長命寺に残る伝承では『聖徳太子がこの地に赴いた際、宿禰が祈願した際に彫った文字を発見し、感銘を受けてながめていると白髪の老人が現れ、その木で仏像を彫りこの地に安置するよう告げた。


聖徳太子は十一面観音を彫りこの地に安置し、宿禰の長寿にあやかり、当寺を長命寺と名付けたと伝えられている』


お参りした後納経所に行くと、バスで来ている団体お遍路さんの納経帳を添乗員の女性が抱えて窓口に置いていく、順番がその後になってしまったのでしばらく待たされて納経をすませる。
帰りは2匹の猫と登ってきた山道を下って観光船の出る琵琶湖畔で近江八幡行きのバスを待つ。


長命寺バス発着所前の船着場

近江八幡駅に着くと八日市カントリークラブの送迎バス乗り場
は反対側出口だった。
ちょうどバスが来ていて沢山のギャラリーを乗せすぐに発車した。


八日市カントリークラブ入口で家族証を提示してコースに入る。
女子プロ人気ですごいギャラリーだ。
このコースで合格しプロになり、今日はトーナメントに出場してプレーしている。娘の長い苦労を考えると感慨深い。



名神八日市カントリークラブ

⇒日本女子ゴルフ選手権試合結果

隣のホールは横峯さくらさん

プレー中は妨げにならないように遠くから応援しながら一緒について周る。

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終了後は八日市カントリークラブのバスで近江八幡駅に戻り電車で京都に帰ってくる。駅近くの居酒屋『酔心』で夕食にする。
朝から一日よく歩いき疲れた。


2005.9.10
京都

大津周辺

京都

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今日は一日京都の西国札所をお参りすることにする。
7:00ホテルで朝食。
最初に向かったのは西国14番札所三井寺。
京都から電車で大津駅へ、駅員さんに三井寺への道順を尋ねて、駅か歩き始め、平坦な住宅街の道を歩き約30分ほどで三井寺に着く。


三井寺は境内に湧く井戸水を天智、天武、持統の三天皇の産湯として使われたことで「御井の寺』が変じて三井寺と呼ばれるようになる。


入口で拝観料を支払い直ぐ前の長い石段が観音堂への表坂で息を切らせて登りきると正面に元禄二年(1689)再建された観音堂が正面みえてくる。



境内の鐘楼右手から下る石段が裏坂でその先に『弁慶の引摺り鐘』を納める堂があり、弁慶がここで暴れ回った逸話が残されている。


本堂正面の境内からは琵琶湖と大津市街が一望できてこの景色だけ見るだけでも価値があると思った。

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お参り・納経をすませて、三井寺からは商店街を抜け大津駅へ戻り、電車で京都駅へ、駅前からバスに乗って十五番・観音寺へむかう。


バスを降りて案内板に従って広い参堂を歩いていくと立派な山門があり迷わず入山料を支払い境内に入る。あとでわかるのだがそこは目的の観音寺でなく皇室ゆかりの大寺で鎌倉時代から江戸時代にかけて歴代天皇墓のある泉涌寺だった。


くだり坂のむこうに完璧な手入れをされた庭と大きな御堂が見え本道横の納経所に納経帖を差し出すと西国札所は左に下った先と教えられる。


泉涌寺を十五番・観音寺と思い込んでいたのだった。
由来を知れば泉涌寺はなるほど立派な寺なわけだが今日はここに来るつもりではなく教えられた道を下って観音寺へ。



泉涌寺

木立の中を歩き朱塗りの鳥居橋を渡りしばらく行くと並木の先に今熊野観音寺の山門が見えてくる。


山門をくぐると山の香りが満ちている。
本堂前の石段下には幼な子二人が立派な僧にまつわる銅像が建っている。子護大師という弘法大師のお姿だそうだ。



子守大師後ろの石段を上がると本堂の前に出る。
弘法大師が嵯峨上皇の命を受け大師自ら十一面観音の胎内に熊野権現から授かった像を納め本尊とした。しかし応仁の乱で全山焦土となり唯ひとつ焼け残った奥の院の堂を移して今の本堂となっている。


記帳をしていただいた後バス通りに戻って207番バスで京都御所近くの十九番札所行願寺・革堂に向かう。




鴨川を渡り右に京都御所を右に見ながら左折するとまもなく『こうどう』の看板が見えてくる。
行願寺・革堂は寺町筋の商店街の中にある小さなお寺だった。
地元では行願寺というより革堂のほうが通りがいい呼び名なようである。



山門は道路に面して建ち、こぐると正面に大提灯を下げた本堂がある。
革堂の由来は開山となった行円上人が鹿皮の法衣を常にまとっていたことによるのだという。



行円上人が若い頃メスの大鹿を射止めるとお腹に小鹿を宿した母鹿で自分の犯した殺生を深く悔やんでその鹿の皮で法衣をつくり仏門に入り、いつもその法衣を身につけ善行を積んで修行にはげみ革上人と呼ばれ人々に称えられる様になったそうだ。


大提灯を下げた本堂には行円上人作の本尊・千手観音が安置されている。


行願寺・都七福神

納経所で九州の方に出会い十八番まで車に乗せてもらう。

革堂でお参りした頃には陽も傾いて、納経所で次の六角堂の閉まる時間訊ねると16:30という返事。歩いていくと間に合いそうもなかったが、ちょうど居合わせた九州から車で巡拝の方が『どうぞ六角堂に行くので一緒に』と誘ってくれた。
恐縮しながら車に乗せてもらい一緒に六角堂に向かう。

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お蔭様で閉山時間にゆっくり間に合って、車の方によくお礼を言って境内に入る。
聖徳太子が開祖だと言われるお寺はオフィス街の間にひっそりと建っていたが一歩山門を踏み入れると線香の香りがたちこめていた。


境内にある 『へそ石』 は平安遷都の折に御堂が北へ退いた後、取り残された礎石だと伝わっていて京都のほぼ中央にあたることから、『へそ石』 と呼ばれている。


六角堂の由緒によると...
聖徳太子が、四天王寺建立の用材を求めてこの地を訪れた折に沐浴をされた時、衣と護持仏を池のほとりの木に掛けられたが、沐浴後に取ろうとしても木から護持仏が離れず、光を放って御堂建立のお告げがあり、、太子と縁の深い小野妹子が、この護持仏をご本尊として、ここに寺坊を建てて祀るようになった。


太子堂の横にある池は、太子沐浴の池と伝えられている。
親鸞聖人も当寺に100ヶ日参籠し霊告を受けた後に真宗を開宗する根源となった。



六角堂・本堂

六角堂は池のほとりに建っていたことから「池坊」と呼ばれ、池坊代々の執行によっていけばなが完成され、それにより六角堂がいけばな発祥の地といわれる。


華道・池坊流の家元である六角堂は境内に隣接して池坊の高層ビルがそびえて建っていて池坊のビルには境内から入れる、といいうより境内を抜けて入っていく。



一言願い地蔵

六角堂のお参りを済ませると急に大雨になりバケツをひっくり返したような雨に遭遇してしまうが、錦小路の通りに入り雲行きを気にしながら
ゆっくり見学、雨脚も静まった頃に四条烏丸まで歩きデパートでお弁当を買ってホテルの部屋で夕食にする。


錦小路


大丸デパートのカバン売り場で、かねてからイメージしていた物に近い旅行カバンが陳列されていた。
マンダリナダックという初めて聞くメーカーのものだった。
2005.9.11
京都

 東京


K&MSecond Life

マンダリナのバッグ

昨日デパートで見た旅行カバンが気になっていて、ホテルをチェックアウト後地下鉄で大丸デパートへもう一度見に行く。
マンダリナダックというメーカーの布製で色・形・素材全て欲しかったイメージ通りの物、写真におさめて帰る。

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京都駅に戻り、帰りの列車待ち時間に駅地下の中華店で夕食をする。
ゴルフ場から西国札所お参りと様々な旅だったが新幹線に乗り帰路につく。



今日は小泉郵政改革で話題の衆議院選挙の投票日だった。
まだ投票時間に間に合うので帰ってから投票に行く。

京都で見つけたマンダリナバッグは帰って数日後に 新宿伊勢丹で紺色(大)とベージュ色の(中)を買い、それからしばらく海外旅行にはいつも使うことになった。







ゴルフ選手権試合結果
2005年度9/8-9/11 日本女子プロゴルフ選手権大会 名神八日市カントリークラブ
順位 A.P. 名前 合計 賞金額  
優勝 -10 不動 裕理 278 \12,600,000  *********以下予選落ち*******
2 -8 宮里  藍 280 \6,160,000   井上真由美 153 \0
3T -6 大山 志保 282 \4,550,000   大塚有理子 153 \0
    横峯さくら 282 \4,550,000   金森三河子 153 \0
5 -5 藤井かすみ 283 \3,500,000   金 愛 淑 153 \0
6 -3 辛 R 周 285 \2,800,000   下村真由美 153 \0
7 -2 廣瀬 友美 286 \2,450,000   高橋 千晶 153 \0
8T 0 木村 敏美 288 \1,925,000   中田 美枝 153 \0
    米山みどり 288 \1,925,000   N.キャンベル 153 \0
10 +1 丁 允 珠 289 \1,400,000   山岸 陽子 153 \0
11T +2 李 知 姫 290 \1,190,000   山口 裕子 153 \0
    全 美 貞 290 \1,190,000   飯島  茜 154 \0
    中道かおり 290 \1,190,000   小野 香子 154 \0
14T +3 具 倫 希 291 \1,015,000   加藤あづみ 154 \0
    前田久仁子 291 \1,015,000   河上 悦子 154 \0
16T +4 李 恩 惠 292 \770,000   古閑 美保 154 \0
    ウェイ ユンジェ 292 \770,000   佐藤 靖子 154 \0
    西塚美希世 292 \770,000   西田智恵子 154 \0
    服部 道子 292 \770,000   藤野オリエ 154 \0
    福嶋 晃子 292 \770,000   矢崎  和 154 \0
21T +5 大場美智恵 293 \602,000   城戸 富貴 155 \0
    岡田伊津美 293 \602,000   塩田亜飛美 155 \0
    藤田 幸希 293 \602,000   西川みさと 155 \0
24T +6 川原 由維 294 \560,000   肥後かおり 155 \0
    高橋美保子 294 \560,000   福本 佳世 155 \0
    任 宣 c 294 \560,000   三井美智子 155 \0
27 +7 北田 瑠衣 295 \532,000   吉田 順子 155 \0
28T +8 表  純子 296 \504,000   渡辺聖衣子 155 \0
    梨カンナ 296 \504,000   岡崎 綾子 156 \0
    那須ミネコ 296 \504,000   鬼沢 信子 156 \0
31T +9 新崎 弥生 297 \455,000   崎奈央子 156 \0
    李 英 美 297 \455,000   石井真由美 157 \0
    小川 あい 297 \455,000   片山 眞里 157 \0
    茂木 宏美 297 \455,000   金沢 鈴華 157 \0
35T +10 充津子 298 \399,000   黄  157 \0
    斉藤 裕子 298 \399,000   高村 亜紀 157 \0
    鈴木 香織 298 \399,000   中嶋 千尋 157 \0
    馬場ゆかり 298 \399,000   中野  晶 157 \0
39T +11 井上 葉香 299 \344,400   呂 雅 惠 157 \0
    入江 由香 299 \344,400   小澤 瑞穂 158 \0
    上原 彩子 299 \344,400   塩谷 育代 158 \0
    片野 志保 299 \344,400   田中 和江 158 \0
    T.ダーディン 299 \344,400   西川  藍 158 \0
44T +12 李 定 垠 300 \315,000   村井真由美 158 \0
    佐々木慶子 300 \315,000   山下 久美 158 \0
    韓 智 淵 300 \315,000   我妻弘津江 159 \0
47 +13 永石 美香 301 \301,000   熊谷 真弓 159 \0
48 +14 芳賀ゆきよ 302 \294,000   白戸 由香 159 \0
49T +15 高 又 順 303 \283,500   豊田 友紀 159 \0
    ジュリー呂 303 \283,500   三橋 里衣 159 \0
51 +16 原田 香里 304 \273,000   森本多津子 159 \0
52T +17 阿蘇 紀子 305 \259,000   秋山 琴美 160 \0
    門川 恭子 305 \259,000   具 玉 姫 160 \0
    栗山 由香 305 \259,000   パク ソヒョン 160 \0
55 +18 平尾南生子 306 \245,000   前田 真希 160 \0
56T +19 森山江理子 307 \234,500   山中  恵 160 \0
    安井 純子 307 \234,500   新井 敬子 161 \0
58 +21 川久保百代 309 \224,000   石津 朋子 161 \0
59T +22 島袋 美幸 310 \213,500   齊藤 美香 161 \0


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